

| 社名 | 株式会社モリタテクノス (英文名称:MORITA TECHNOS CORPORATION) |
|---|---|
| 創業 | 1997年(平成9年)7月10日 |
| 設立 | 1997年(平成9年)7月10日 |
| 代表者 | 代表取締役会長 新村 鋭男 代表取締役社長 寺山 泰正 |
| 資本金 | 1億円(株式会社モリタホールディングス100%子会社) |
| 従業員 | 112名(2010年3月31日現在) |

消防車のオーバーホール
及びアフターサービス全般

海外製消防車および部品の販売

電子制御機器の開発・製造・販売
| 平成09年(1997年) | 7月 | 大阪市平野区に消防自動車の修理・アフターサービス拡充を目的として(株)近畿モリタを設立 資本金1,000万円 |
| 平成14年(2002年) | 3月 | 商号を(株)近畿モリタから(株)モリタテクノスに改称 資本金2,000万円 |
| 平成14年(2002年) | 4月 | 消防自動車修理サービス会社(株)南関東モリタ、電子機器製造・販売会社オート電子(株)を合併 資本金1億円 |
| 平成14年(2002年) | 10月 | 油圧シリンダー製造・販売会社(株)モリタ技研を合併 |
| 平成15年(2003年) | 3月 | 「e-モニタ制御器」(消防ポンプ自動車向けポンプ制御装置)を開発し販売開始 |
| 平成15年(2003年) | 10月 | 全社でISO9001の認証を取得 |
| 平成16年(2004年) | 6月 | はしご消防車向け「新型はしごコントローラ」を開発 (特長:機能集約+コンパクト化) |
| 平成16年(2004年) | 12月 | 新潟県中越地震に対し、被災地へ軍手・スコップの無償提供 被災地出動車両へ無償点検を実施 |
| 平成16年(2004年) | 12月 | カラー液晶を採用した「新型はしご姿勢表示装置」を開発 (新機能:はしご先端部カメラからの映像も表示) |
| 平成17年(2005年) | 7月 | はしご消防自動車バスケットのオーバーラップ型改良(バージョンアップ)車両初号納入 |
| 平成17年(2005年) | 12月 | はしご消防自動車リフターブレーキ改良(バージョンアップ)車両初号納入 |
| 平成18年(2006年) | 1月 | 高性能はしご車用基部操作ユニットを開発 (特長:はしごコントローラ、姿勢表示装置、操作席一体型) |
| 平成19年(2007年) | 5月 | イベコ・マギルス社と日本国内販売総代理店契約を締結 |
| 平成19年(2007年) | 6月 | 泡で消火する次世代型消火システムCAFS(メインコントローラ)を開発 |
| 平成20年(2008年) | 1月 | 新型e-モニタ操作盤を(株)モリタと共同開発。 |
| 平成20年(2008年) | 2月 | はしご消防自動車に制振制御装置(バージョンアップ)搭載車両初号納入 |
| 平成20年(2008年) | 4月 | 大阪工場を兵庫県三田市に移転 |
| 平成20年(2008年) | 7月 | 本社を大阪市生野区に移転 |
| 平成20年(2008年) | 11月 | 制御工場を大阪府八尾市に移転 |
| 平成20年(2008年) | 12月 | 三田工場でISO14001の認証を取得 |